さっき久々に“not anything”を覗いたところ、ryoが久々に記事を更新してくれていたので、読んでコメントしてしまいました。
うん、やっぱりブログって、友達とか更新してたらなかなか面白いモンですよね。
ってことで、そのryoに触発されて、約半年ぶりに更新の筆を執りました。mixiとかも全然観てないけど、まだみんなやってるのかな。この後開いてみようか…。
さて、ブログです。わざわざ4月にリニューアルしたにも関わらず、僅か3ヶ月しか続けず、そっから半年も放置ってね。もう、今の俺のダメさを象徴してますね。
以前に書いた記事も忘れかけてたんですが、まぁ、最後の6月の記事、これがまただいぶ病んでる感じで。
…けど、けどね、今読み返してみたんだけど、そうですね、現在も、状況は全然変わってないんですよね。
仕事にやられまくってどうにもなりません。逃避行、逃避行。
しかし、半年、やっぱり早いです。5月の記事“半年後の予定”で喋ってたACIDMANのライヴも、つい2日前に終わっちゃいましたし…。ってかもう2009年も残り1ヶ月って有り得ないでしょ、有り得ない。
ふー。
全然内容ないんですけど、今日はこれで寝ます。
今から半年後って何してるんでしょうか。まぁ俺はたぶん、W杯のことで頭がいっぱいになってるんでしょうね。
おやすみなさい。
うん、やっぱりブログって、友達とか更新してたらなかなか面白いモンですよね。
ってことで、そのryoに触発されて、約半年ぶりに更新の筆を執りました。mixiとかも全然観てないけど、まだみんなやってるのかな。この後開いてみようか…。
さて、ブログです。わざわざ4月にリニューアルしたにも関わらず、僅か3ヶ月しか続けず、そっから半年も放置ってね。もう、今の俺のダメさを象徴してますね。
以前に書いた記事も忘れかけてたんですが、まぁ、最後の6月の記事、これがまただいぶ病んでる感じで。
…けど、けどね、今読み返してみたんだけど、そうですね、現在も、状況は全然変わってないんですよね。
仕事にやられまくってどうにもなりません。逃避行、逃避行。
しかし、半年、やっぱり早いです。5月の記事“半年後の予定”で喋ってたACIDMANのライヴも、つい2日前に終わっちゃいましたし…。ってかもう2009年も残り1ヶ月って有り得ないでしょ、有り得ない。
ふー。
全然内容ないんですけど、今日はこれで寝ます。
今から半年後って何してるんでしょうか。まぁ俺はたぶん、W杯のことで頭がいっぱいになってるんでしょうね。
おやすみなさい。
…マズい、非常にマズい。
前回16日の更新で「4、5月よりは確実に調子が下降気味」と書いたが、先週あたりからとにかく状態が悪い。
まず、朝、起きられない。
先週は木曜、金曜と連続で有給休暇を使用し、11時頃に出勤。週が明けて昨日月曜日は普通に行ったものの、本日火曜日はまたダウンして午後から出勤してしまった。
もう最悪である。課では既にレッテルを貼られてしまっているかもしれないが、そんなことはどうでもいい。
風邪とかインフルエンザとか、そういうよくある病気が理由ではない。ただ、体調がいいかと問われれば、決してそうではない。
とにかくダルいし、眠い。ずっとそんな感じだ。朝から晩まで、終始頭がボーっとしている。朝起きた直後の、半分眠っていて半分起きてるような、あの感じが一日中続いている感覚だ。
なんとか出勤してもこんな状態で、仕事も全然進まない。集中力などなく、思考能力も鈍く、能率云々の話以前の問題で、死んでしまっている。
単なる、甘え、怠け、そう言われても何の反論もできません。本当にすいません。
それに、何よりも最低だと思うのが、最近は仕事以外の領域にまで「面倒臭い」という感覚が蔓延してきてしまってること。
仕事を止めて帰る時、「バス乗って帰るのが面倒だなぁ」と思ってしまい、職場の席でボーッとする。
食事を食べるという作業も面倒で、毛布をかぶって寝てる。
風呂に入るのも面倒、「あと1時間、休んでから風呂に…」、そう思って、寝てしまう。翌朝を迎える。
そういえば携帯にメールが入っても、返事を返してない人もいるなぁ。これは本当に申し訳ないなと思う。
とにかく何もしたくない、何もせずに寝ていたい。布団の中でボヤーッとまどろんでいるのが一番の幸福…。
そんな状態です。
この前の土日は、遠方からryoが会いに来てくれた。彼も今年4月以降は仕事に忙殺されており、最近は携帯に連絡を入れても無反応なことが多い。
eoneも土日と仕事だったが、土曜の夜に集まってくれた。3人で色々話した。大学時代の友人と会うと、やはり少なからず元気になる。
1年後なんて、すぐにやってくるだろうけど、ryoは結婚していて、eoneは父親になっていて、それが普通になっている。
たぶん、今後は集まる間隔もどんどん空いていくんだろう。
将来って楽しいのかなぁ。
前回16日の更新で「4、5月よりは確実に調子が下降気味」と書いたが、先週あたりからとにかく状態が悪い。
まず、朝、起きられない。
先週は木曜、金曜と連続で有給休暇を使用し、11時頃に出勤。週が明けて昨日月曜日は普通に行ったものの、本日火曜日はまたダウンして午後から出勤してしまった。
もう最悪である。課では既にレッテルを貼られてしまっているかもしれないが、そんなことはどうでもいい。
風邪とかインフルエンザとか、そういうよくある病気が理由ではない。ただ、体調がいいかと問われれば、決してそうではない。
とにかくダルいし、眠い。ずっとそんな感じだ。朝から晩まで、終始頭がボーっとしている。朝起きた直後の、半分眠っていて半分起きてるような、あの感じが一日中続いている感覚だ。
なんとか出勤してもこんな状態で、仕事も全然進まない。集中力などなく、思考能力も鈍く、能率云々の話以前の問題で、死んでしまっている。
単なる、甘え、怠け、そう言われても何の反論もできません。本当にすいません。
それに、何よりも最低だと思うのが、最近は仕事以外の領域にまで「面倒臭い」という感覚が蔓延してきてしまってること。
仕事を止めて帰る時、「バス乗って帰るのが面倒だなぁ」と思ってしまい、職場の席でボーッとする。
食事を食べるという作業も面倒で、毛布をかぶって寝てる。
風呂に入るのも面倒、「あと1時間、休んでから風呂に…」、そう思って、寝てしまう。翌朝を迎える。
そういえば携帯にメールが入っても、返事を返してない人もいるなぁ。これは本当に申し訳ないなと思う。
とにかく何もしたくない、何もせずに寝ていたい。布団の中でボヤーッとまどろんでいるのが一番の幸福…。
そんな状態です。
この前の土日は、遠方からryoが会いに来てくれた。彼も今年4月以降は仕事に忙殺されており、最近は携帯に連絡を入れても無反応なことが多い。
eoneも土日と仕事だったが、土曜の夜に集まってくれた。3人で色々話した。大学時代の友人と会うと、やはり少なからず元気になる。
1年後なんて、すぐにやってくるだろうけど、ryoは結婚していて、eoneは父親になっていて、それが普通になっている。
たぶん、今後は集まる間隔もどんどん空いていくんだろう。
将来って楽しいのかなぁ。
6月13〜14日の週末は平和な寺巡りの家族旅行(笑)に行っており、ここの更新もできずに過ぎ去りました。
えーと、まぁ、平日は仕事です。仕事してるフリしてます。月曜も、火曜も、水曜もそうです。
毎日、「今日は仕事行ってきました」って一行だけ更新していくってのも、それはそれでいいかもしれないね。100日くらいそれを続けたら、何か生まれるかも。
いやぁ、でもまぁ、とにかく死んでますね、日曜の夜から金曜の夜までの間は。何か喋ろうとすると、まず真っ先に口をついて出るセリフが「仕事がイヤ」、これしかないんだもの。
社会人って辛いとは思うけど、ホントにこんなにイヤなモンなんですかね?やっぱり合ってないのかなぁ、なんてまた、適性がどうとか、意味のないことを考えたり。
「今の仕事が肌に合わないから辞めました」なんてのは、要はただの逃げなんでしょう?そうなんだろうなぁ。どうせ別の仕事をしたって同じ、結局折れる奴は折れる。ダメな奴はダメ。一流の人は、何をやっても一流。だから結局、何をやっても一緒。そうやって明日も出勤。選択しない、思考停止。
くーっ、たまんないね。
って、こんな感じでまぁ、4、5月よりは確実に調子が下降気味でございます。
さて、前回更新では「明日は6月9日、“ロックの日”でございます。そしてそれに相応しいイベントもあるんですが」なんて喋って終わってしまってるんで、それに触れないワケにはいかないですね(笑)。6月9日、行ってきましたよ。Mr.Bigの来日、金沢公演。会場は石川厚生年金会館でございました。
金沢には今年の4月にも、Deep PurpleとYngwie Malmsteenという大物がよくわからない組み合わせで一緒に来てましたけどね。大物バンドを結構スルーしてしまっているダメな俺は、そのどちらにも全然思い入れがなく、かつ曲も数曲しか知らないという理由で、4月のライヴ参戦はパス。
しかし、今回のMr.Bigは、その2つに比べれば全然好きで、割と聴いてたこともあるんで参加してきました。ただ、そうは言っても、アルバムは最初の2枚とベストしか聴いていないし、俄かファンの域は全然出てないんですが…。
彼らは2001年に解散した後、今回は所謂リユニオン・ツアーということなんですけども、俺が彼らを通過したのは2006年の話ですからね(笑)。当然、観るのは初めてです。
ライヴは1曲目は予想通り“Daddy, Brother, Lover, Little Boy”で始まり、その後も“Take Cover”→“Green-Tinted Sixties Mind”と名曲の連打。HM/HR系のライヴでいつも感じるように(苦笑)音作りに若干の不満はありましたが、それでも聴きやすい部類ではありましたし、なかなか良かったですよ。
ってか、わかってることではありますが、やっぱ4人ともホント凄い人々ですね。ライヴ中盤にあったポール・ギルバートとビリー・シーンの、それぞれダブルネックのギターとベースによるバトルはまさに圧巻の一言!もう異常です。パット・トーピーのドラムももちろん、エリック・マーティンの歌も普通に巧い(笑)、よく声が出てたような気がします。
一番燃えたのは、やっぱりビリーのベース・ソロから流れ込んだ本編ラスト“Addicted To That Rush”でしょうかね。ライヴ用に要所要所強化されてまして、すげーカッコ良かった。けど、それよりも、アンコールであった全員がパートをチェンジしての“Smoke on the Water”のカヴァーの方が会場がより沸いていたと思うのは気のせいだろうか…。アレを聴いて思ったのは、「ビリーは歌も巧い、ポールはドラムも普通に叩ける、できる人は、何でもできる」。
うーん、なんかヘンなところで上の仕事の話と繋がった、気がするなぁ。
でも、やっぱり適性って、あるよね。だってパットはドラムはあんなに凄いのに、ギター、全然弾いてなかったし!
ハイ、まとまりました。また次回〜。
えーと、まぁ、平日は仕事です。仕事してるフリしてます。月曜も、火曜も、水曜もそうです。
毎日、「今日は仕事行ってきました」って一行だけ更新していくってのも、それはそれでいいかもしれないね。100日くらいそれを続けたら、何か生まれるかも。
いやぁ、でもまぁ、とにかく死んでますね、日曜の夜から金曜の夜までの間は。何か喋ろうとすると、まず真っ先に口をついて出るセリフが「仕事がイヤ」、これしかないんだもの。
社会人って辛いとは思うけど、ホントにこんなにイヤなモンなんですかね?やっぱり合ってないのかなぁ、なんてまた、適性がどうとか、意味のないことを考えたり。
「今の仕事が肌に合わないから辞めました」なんてのは、要はただの逃げなんでしょう?そうなんだろうなぁ。どうせ別の仕事をしたって同じ、結局折れる奴は折れる。ダメな奴はダメ。一流の人は、何をやっても一流。だから結局、何をやっても一緒。そうやって明日も出勤。選択しない、思考停止。
くーっ、たまんないね。
って、こんな感じでまぁ、4、5月よりは確実に調子が下降気味でございます。
さて、前回更新では「明日は6月9日、“ロックの日”でございます。そしてそれに相応しいイベントもあるんですが」なんて喋って終わってしまってるんで、それに触れないワケにはいかないですね(笑)。6月9日、行ってきましたよ。Mr.Bigの来日、金沢公演。会場は石川厚生年金会館でございました。
金沢には今年の4月にも、Deep PurpleとYngwie Malmsteenという大物がよくわからない組み合わせで一緒に来てましたけどね。大物バンドを結構スルーしてしまっているダメな俺は、そのどちらにも全然思い入れがなく、かつ曲も数曲しか知らないという理由で、4月のライヴ参戦はパス。
しかし、今回のMr.Bigは、その2つに比べれば全然好きで、割と聴いてたこともあるんで参加してきました。ただ、そうは言っても、アルバムは最初の2枚とベストしか聴いていないし、俄かファンの域は全然出てないんですが…。
彼らは2001年に解散した後、今回は所謂リユニオン・ツアーということなんですけども、俺が彼らを通過したのは2006年の話ですからね(笑)。当然、観るのは初めてです。
ライヴは1曲目は予想通り“Daddy, Brother, Lover, Little Boy”で始まり、その後も“Take Cover”→“Green-Tinted Sixties Mind”と名曲の連打。HM/HR系のライヴでいつも感じるように(苦笑)音作りに若干の不満はありましたが、それでも聴きやすい部類ではありましたし、なかなか良かったですよ。
ってか、わかってることではありますが、やっぱ4人ともホント凄い人々ですね。ライヴ中盤にあったポール・ギルバートとビリー・シーンの、それぞれダブルネックのギターとベースによるバトルはまさに圧巻の一言!もう異常です。パット・トーピーのドラムももちろん、エリック・マーティンの歌も普通に巧い(笑)、よく声が出てたような気がします。
一番燃えたのは、やっぱりビリーのベース・ソロから流れ込んだ本編ラスト“Addicted To That Rush”でしょうかね。ライヴ用に要所要所強化されてまして、すげーカッコ良かった。けど、それよりも、アンコールであった全員がパートをチェンジしての“Smoke on the Water”のカヴァーの方が会場がより沸いていたと思うのは気のせいだろうか…。アレを聴いて思ったのは、「ビリーは歌も巧い、ポールはドラムも普通に叩ける、できる人は、何でもできる」。
うーん、なんかヘンなところで上の仕事の話と繋がった、気がするなぁ。
でも、やっぱり適性って、あるよね。だってパットはドラムはあんなに凄いのに、ギター、全然弾いてなかったし!
ハイ、まとまりました。また次回〜。
気がついたら、6月も既に8日。更新、2週間近くサボっちゃいましたね。ホント、気を抜くとすぐ時間が過ぎてっちゃいます、マズいよ、こんなんじゃマズい。
えーと、前回の更新は5月27日ですか。その日から今日までの期間は何してたかって考えてみると…、まぁ、ここ最近は比較的サッカー色が強かったかなって感じですね。
5月末の欧州CLのファイナル、マンU×バルサ戦は仕事で眠いながらもしっかりと生観戦させてもらったし、週末には我らがツエーゲン金沢のゲームにも、応援のため足を運びました。無論、来年の南アフリカW杯への出場を決めた日本の試合もありましたしね。
考えてみたら、4月のブログ再開以降、サッカー関連の記事をほとんど書いてない俺なんですが、決してサッカーに興味がなくなっちまったワケじゃございません。もう08-09も終わっちゃいましたが、欧州がシーズン中の8〜5月の間、日曜の夜はやっぱりサッカー中継を観て過ごしてることが多いし、今でも音楽と並んで俺の趣味の両輪を形成してることは変わらないのであります。
というか、もうここまで来たら死ぬまで観続けるんじゃないかなぁ、なんてね。
本当は、08-09シーズンを総括するような記事とかもガツンと更新したいんですが、まぁ例によって書く気力がないんですね。ラツィオがやっぱり微妙だったとか、ニューカッスルが降格してショックだったとか、そんな感じの話を色々喋りたいんですけども…(笑)。まぁそれはまた余力があったらにします。
あ、そういえば、先日のツエーゲン金沢戦観戦時に、職場の大先輩である方からなんと、私の誕生日プレゼントとしてツエーゲン金沢の最新09シーズンモデルのユニをプレゼントしていただきました!これは本当に嬉しかったなぁ〜。絶対ココ見てないでしょうけど、先輩、ありがとうございます!なかなかカッコいいんですよね、コレがまた。

我が部屋には早速このように飾られておりますが、うーん、素晴らしい!
セリエAなどの欧州クラブと、北信越の地域リーグのクラブが、文字通り肩を並べているこの光景。この光景こそまさに、全世界に根付くフットボールという素晴らしい文化を象徴しているように思えませんか??
J2への道のりはまだまだ果てしないですが、ツエーゲン金沢、頑張って欲しいです。
…で、今日は最後にもう1つ。個人的なことで申し訳ないんですが、そうなんです、さっきのユニ貰った話で出ましたが、この更新サボり期間の間に26歳になりました。誕生日メールをくれたみなさん、本当にありがとう!
25歳の時は「四捨五入したら30だ!」とかみんな言ってた気がしますが、いよいよ20代も後半。
友人らが次々と結婚していく毎日の中、“アラサー”だの“婚活”だの、耳の痛い新語も脳裏を過ぎりますけどね。俺は勝手に、「まだ26だろ?」と思ってます。誰が何と言おうが、まだまだ、若いです。
ちなみに、“アラサー”って言葉を検索してみると、yahooの辞書の新語の項目にこんな解説が書いてあった。
「一般に30歳前後は結婚や出産を迎える時期だが、自分たちは「まだ落ち着きたくない」「守りに入りたくない」「現役でいたい」という気持ちが強く…」
コレ、笑えますね。
いやでも、ホント、まだまだ落ち着くなよ、守りに入るなよ、現役でいようよ、と、声を大にして言いたいな。友人にも、自分自身にも。
では、これにて。
ん、明日は6月9日、“ロックの日”でございます。そしてそれに相応しいイベントもあるんですが、それはまた次回の更新で。さようなら。
えーと、前回の更新は5月27日ですか。その日から今日までの期間は何してたかって考えてみると…、まぁ、ここ最近は比較的サッカー色が強かったかなって感じですね。
5月末の欧州CLのファイナル、マンU×バルサ戦は仕事で眠いながらもしっかりと生観戦させてもらったし、週末には我らがツエーゲン金沢のゲームにも、応援のため足を運びました。無論、来年の南アフリカW杯への出場を決めた日本の試合もありましたしね。
考えてみたら、4月のブログ再開以降、サッカー関連の記事をほとんど書いてない俺なんですが、決してサッカーに興味がなくなっちまったワケじゃございません。もう08-09も終わっちゃいましたが、欧州がシーズン中の8〜5月の間、日曜の夜はやっぱりサッカー中継を観て過ごしてることが多いし、今でも音楽と並んで俺の趣味の両輪を形成してることは変わらないのであります。
というか、もうここまで来たら死ぬまで観続けるんじゃないかなぁ、なんてね。
本当は、08-09シーズンを総括するような記事とかもガツンと更新したいんですが、まぁ例によって書く気力がないんですね。ラツィオがやっぱり微妙だったとか、ニューカッスルが降格してショックだったとか、そんな感じの話を色々喋りたいんですけども…(笑)。まぁそれはまた余力があったらにします。
あ、そういえば、先日のツエーゲン金沢戦観戦時に、職場の大先輩である方からなんと、私の誕生日プレゼントとしてツエーゲン金沢の最新09シーズンモデルのユニをプレゼントしていただきました!これは本当に嬉しかったなぁ〜。絶対ココ見てないでしょうけど、先輩、ありがとうございます!なかなかカッコいいんですよね、コレがまた。

我が部屋には早速このように飾られておりますが、うーん、素晴らしい!
セリエAなどの欧州クラブと、北信越の地域リーグのクラブが、文字通り肩を並べているこの光景。この光景こそまさに、全世界に根付くフットボールという素晴らしい文化を象徴しているように思えませんか??
J2への道のりはまだまだ果てしないですが、ツエーゲン金沢、頑張って欲しいです。
…で、今日は最後にもう1つ。個人的なことで申し訳ないんですが、そうなんです、さっきのユニ貰った話で出ましたが、この更新サボり期間の間に26歳になりました。誕生日メールをくれたみなさん、本当にありがとう!
25歳の時は「四捨五入したら30だ!」とかみんな言ってた気がしますが、いよいよ20代も後半。
友人らが次々と結婚していく毎日の中、“アラサー”だの“婚活”だの、耳の痛い新語も脳裏を過ぎりますけどね。俺は勝手に、「まだ26だろ?」と思ってます。誰が何と言おうが、まだまだ、若いです。
ちなみに、“アラサー”って言葉を検索してみると、yahooの辞書の新語の項目にこんな解説が書いてあった。
「一般に30歳前後は結婚や出産を迎える時期だが、自分たちは「まだ落ち着きたくない」「守りに入りたくない」「現役でいたい」という気持ちが強く…」
コレ、笑えますね。
いやでも、ホント、まだまだ落ち着くなよ、守りに入るなよ、現役でいようよ、と、声を大にして言いたいな。友人にも、自分自身にも。
では、これにて。
ん、明日は6月9日、“ロックの日”でございます。そしてそれに相応しいイベントもあるんですが、それはまた次回の更新で。さようなら。
いつもの如く眠たいので、軽めにいきます。
26日、ACIDMANのHP上にて、彼らの7thアルバム“A Beautiful Greed”が発売されるというアナウンスがなされました。
そして同時に、新作に伴うワンマン・ライヴ・ツアー、ACIDMAN LIVE TOUR “A Beautiful Greed”の全日程も発表されました。
金沢公演は、11月23日(月・祝)とのこと。場所は昨年と同じくEIGHT HALLでしたね。先行予約も26日からの受付だったので、職場の昼休みを利用して脊髄反射の如く予約を完了。まだチケットとの引き換えをしてませんが、今年も無事参戦できそうです。
ACIDMAN、個人的には、邦楽の現役バンドの中では間違えなく一番聴いてる大好きなバンドですからね。ライヴがあったら絶対行きたいと考えてたんで。半年後の話ですが、今から本当に楽しみですよ。
でもまぁ、正直なところ、ここ最近のACIDMANからはあの名作中の名作“Loop”や“equal”を出した時ほどの輝きというか、凄みが感じられない気はするんですけどね。あくまで個人的な意見なんですが…。
アルバムも“green chord”までは好きなんですが、前作“LIFE”は今ひとつの出来だった気がするし、その後に出された新作に収録されるであろうシングルについても、やはり、「昔に比べるとあまり響いてこないなぁ」と感じてしまってるのも事実です。
しかし、しかし、それでもやっぱ、ライヴには行きたいんですね。何よりもまず、あの3人の素晴らしい演奏を生で聴けるんですから、迷う余地はありません。
それに彼らは毎年、ツアーではアルバムからの新曲に過去の名曲群もしっかりと織り交ぜた充実のセットリストを演ってくれますからね。今回も期待が膨らみます。
去年の“LIFE”ツアーでも、序盤から“swayed”や“River”で飛び跳ね、中盤では“彩-SAI-”の前後編に驚嘆させられ、終盤の“world symphony”、“ある証明”の連発ではもう完全にやられ、そしてアンコールの“造花が笑う”、“Your Song”で燃え尽きる、ということができましたからね(笑)。
まずは新作、“A Beautiful Greed”を期待を抱いて待ちつつ、ライヴに備えたいと思います。
…ってかそれにしても、先行予約の開始初日に仲間から連絡が来てホント助かりました。うっかりして気が付いたらSold Outとかになってしまっていたら、それはもう後悔しきれないですからね。
26日、ACIDMANのHP上にて、彼らの7thアルバム“A Beautiful Greed”が発売されるというアナウンスがなされました。
そして同時に、新作に伴うワンマン・ライヴ・ツアー、ACIDMAN LIVE TOUR “A Beautiful Greed”の全日程も発表されました。
金沢公演は、11月23日(月・祝)とのこと。場所は昨年と同じくEIGHT HALLでしたね。先行予約も26日からの受付だったので、職場の昼休みを利用して脊髄反射の如く予約を完了。まだチケットとの引き換えをしてませんが、今年も無事参戦できそうです。
ACIDMAN、個人的には、邦楽の現役バンドの中では間違えなく一番聴いてる大好きなバンドですからね。ライヴがあったら絶対行きたいと考えてたんで。半年後の話ですが、今から本当に楽しみですよ。
でもまぁ、正直なところ、ここ最近のACIDMANからはあの名作中の名作“Loop”や“equal”を出した時ほどの輝きというか、凄みが感じられない気はするんですけどね。あくまで個人的な意見なんですが…。
アルバムも“green chord”までは好きなんですが、前作“LIFE”は今ひとつの出来だった気がするし、その後に出された新作に収録されるであろうシングルについても、やはり、「昔に比べるとあまり響いてこないなぁ」と感じてしまってるのも事実です。
しかし、しかし、それでもやっぱ、ライヴには行きたいんですね。何よりもまず、あの3人の素晴らしい演奏を生で聴けるんですから、迷う余地はありません。
それに彼らは毎年、ツアーではアルバムからの新曲に過去の名曲群もしっかりと織り交ぜた充実のセットリストを演ってくれますからね。今回も期待が膨らみます。
去年の“LIFE”ツアーでも、序盤から“swayed”や“River”で飛び跳ね、中盤では“彩-SAI-”の前後編に驚嘆させられ、終盤の“world symphony”、“ある証明”の連発ではもう完全にやられ、そしてアンコールの“造花が笑う”、“Your Song”で燃え尽きる、ということができましたからね(笑)。
まずは新作、“A Beautiful Greed”を期待を抱いて待ちつつ、ライヴに備えたいと思います。
…ってかそれにしても、先行予約の開始初日に仲間から連絡が来てホント助かりました。うっかりして気が付いたらSold Outとかになってしまっていたら、それはもう後悔しきれないですからね。
